Auddomate
ドキュメント チームと設定

監査ログ

組織内で誰が何をしたかの記録。2年間保持され、絞り込みとダウンロードができます。

1 分で読了3 セクション

組織の下の監査ログを開きます。オーナーに表示されます。各エントリには時刻、人、何をしたか、何に対してか、そして1行の詳細があります:図面のファイル名、車両群に追加された機械、スタディの遷移前後のステータス、人に与えられたロール。

記録されるもの

アクセス
サインイン(失敗した試行、コード・リカバリーコード・シングルサインオン(SSO)によるサインインを含む)、サインアウト、パスワードとメールの変更。
セキュリティ
2段階認証のオン・オフ、リカバリーコードの発行、組織全体の必須設定の切り替え、SSOの設定・削除・強制。
チーム
招待の送信・取り消し・承諾、ロールの変更、人の削除、組織名やマークの変更。
スタディ
スタディの作成・編集・ステータス間の移動。図面のアップロード・差し替え・削除。レイアウトの編集。車両群の行の追加・削除・変更・交換。シナリオ。前提。
ライブラリ
機械プロファイルの作成・編集・インポート。カタログ機種の追加。テレメトリの取り込みまたは消去。
共有とエクスポート
共有リンクの作成と取り消し、共有リンクが開かれるたび、すべてのCSVまたはスタディのエクスポート。
アカウントとライセンス
プランの変更、失敗した支払い、終了予定または終了したプラン、ライセンスキーの変更、適用またはロールバックされた更新。

連続して起きる編集 — レイアウト上で図形をドラッグする、数量を調整する — は、ログを読みやすく保つため、キー操作ごとではなく15分に一度記録されます。共有リンクの閲覧は訪問者ごとに1時間に一度記録されます。

探す

イベントの種類、人、日付範囲で絞り込むか、スタディの参照番号、ファイル名、機械で検索します。CSVをダウンロードで、絞り込んだ表示を最大5千行、依頼した人に渡せます。

何のためか

二つのことのためです。オフィス中に聞いて回ることなく「誰がいつこれを変えたか」に答えること。そして、ツールを承認する前に監査証跡の存在を確かめたい調達や情報セキュリティの担当者を納得させること。エントリはAuddomate内から編集も削除もできません。2年後に自動的に削除されます。

ログは人々がAuddomateで何をしたかを記録します。組織外の誰かが共有リンクを開いたこと以外、何を閲覧したかは記録しません。